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パッケージ: cplay (1.50-1)

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各種オーディオプレイヤ用フロントエンド

cplay は、各種形式のサウンドファイルを再生するためのユーザフレンドリな インターフェイスを提供します。シンプルなファイル一覧を提供し、その中を 移動してオーディオファイルや演奏リストを探し、リストファイル中に演奏 させたい曲を追加することができます。cplay は演奏リスト中の曲目をリピー トやランダムモードで再生でき、その演奏リストを保存することもできます。

現在のところ、以下のオーディオ形式に対応しています - MP3 (madplay や mpg321、splay 経由)、Ogg Vorbis (0gg123 経由)、MOD やその他のモジュー ル形式 (mikmod や xmp 経由)、WAV (sox 経由)、Speex (sppex 経由)。

タグ: 実装言語: Python, ユーザインタフェース: テキストベースの対話, 役割: role::program, scope::application, 音声・音楽: 再生, サポート形式: works-with-format::mp3, works-with-format::oggvorbis, MS RIFF 音声, 取り扱い対象: 音声

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