[ Source: snooper ]
Package: snooper (19991202-7.1)
2 つの外部シリアルデバイス間の通信をキャプチャ
snooper は、2 つのシリアル (RS232C) デバイス間のデータを透過的に通過 させ、そのデータをキャプチャして記録し、希望に応じて随時ログにコメントを 挿入することができます。
デジタルカメラとパーソナルコンピュータ間など、通常は直接接続している 2 つのデバイス間の、通信プロトコルのデバッグや解析に便利です。(2 つの デバイスを Linux マシンのシリアルポートに接続した後) "途中に" 居座る ことにより、無修正で相手デバイスに渡しつつ、両デバイス間を行き交う データをキャプチャできます。
コンソールやキーボードを片方のデバイスとして使うことにより、単独の シリアルデバイスを操作することも可能です。
Other Packages Related to snooper
|
|
|
-
- dep: libc0.1 (>= 2.3)
- 組込用 GNU C ライブラリ: 共有ライブラリ
also a virtual package provided by libc0.1-udeb
-
- dep: liblockdev1
- Run-time shared library for locking devices
-
- dep: libncurses5 (>= 5.5-5~)
- 端末処理用共有ライブラリ
-
- dep: libtinfo5
- 端末を扱う低レベルの terminfo 共有ライブラリ
Download snooper
| Architecture | Package Size | Installed Size | Files |
|---|---|---|---|
| kfreebsd-amd64 | 19.2 kB | 41.0 kB | [list of files] |
