[ ソース: reportbug ]
パッケージ: reportbug (4.12.6)
reportbug に関するリンク
Debian の資源:
reportbug ソースパッケージをダウンロード:
メンテナ:
外部の資源:
- ホームページ [alioth.debian.org]
類似のパッケージ:
Debian ディストリビューションのバグを報告
reportbug は Debian および派生ディストリビューションにおいて比較的楽に バグ報告を作成できるよう設計されたツールです。その機能は:
* mutt や mh/nmh などのメールリーダとの統合環境 * 報告しようとしている問題が既に報告済なのかを容易に識別できるように、 未解決のバグ報告にアクセス可能 * バージョンが新しくなったパッケージの自動チェック * debsums 経由でパッケージの正当さを確認するオプション機能 * 未解決の報告へのフォローアップ対応 * PGP/GnuPG 機能の統合 (オプション)
reportbug は、exim や sendmail などのメール転送エージェントがインス トールされたシステムでの使用を想定して設計されています。しかし設定ファイル を編集すれば、他のあらゆるメールサーバを使って報告を送信することもできます。
本パッケージには、Debian バグ追跡システムを閲覧するための "querybts" スクリプトも含まれています。
その他の reportbug 関連パッケージ
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- dep: apt
- dpkg の高機能フロントエンド
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- dep: python (>= 2.5)
- 対話式の高レベルオブジェクト指向言語 (デフォルトバージョン)
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- dep: python-reportbug (= 4.12.6)
- バグ追跡システムと連携するための Python モジュール
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- sug: debconf-utils (>> 1.1.0)
- debconf ユーティリティ集
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- sug: debsums (>= 2.0.47)
- MD5 チェックサムで、インストール済みのパッケージを検証するためのツール
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- sug: dlocate
- dpkg -L や dpkg -S の高速な代換品
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- sug: emacs22-bin-common
- パッケージは利用できません
- または emacs23-bin-common
- GNU Emacs エディタのアーキテクチャ依存な共有ファイル
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- sug: file (>> 1.30)
- マジック・ナンバーを利用したファイルタイプ判定
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- sug: postfix
- 高性能メール配送エージェント
- または exim4
- Exim MTA (v4) のインストールを容易にするメタパッケージ
- または mail-transport-agent
- 以下のパッケージによって提供される仮想パッケージです: citadel-mta, courier-mta, dma, esmtp-run, exim4-daemon-heavy, exim4-daemon-light, masqmail, msmtp-mta, nullmailer, postfix, sendmail-bin, ssmtp, xmail
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- sug: python-gtk2
- GTK+ ウィジェット集への Python バインディング
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- sug: python-gtkspell
- Python bindings for the GtkSpell library
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- sug: python-urwid
- curses-based UI/widget library for Python
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- sug: python-vte
- VTE ウィジェットセット用 Python バインディング
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- sug: xdg-utils
- freedesktop.org 由来のデスクトップ統合ユーティリティ
