パッケージ: aide-common (0.15.1-2+squeeze1)
aide-common に関するリンク
Debian の資源:
aide ソースパッケージをダウンロード:
メンテナ:
- Aide Maintainers (QA ページ, メールアーカイブ)
- Marc Haber (QA ページ)
- Mike Markley (QA ページ)
- Hannes von Haugwitz (QA ページ)
外部の資源:
- ホームページ [sourceforge.net]
類似のパッケージ:
高度な侵入検知環境 - 共通ファイル
AIDE は侵入検出システムで、ローカルシステム上のファイルに対する変更を 検出します。設定ファイルから見つけた正規表現規則からなるデータベースを 生成します。一旦データベースが生成されると、ファイルの完全度を検証する のに使用できます。ファイルの完全度をチェックするために使用する、いくつ かのメッセージ要約アルゴリズム (md5、sha1、rmd160、tiger、haval など) を 備えています。さらにアルゴリズムを追加するのも、それほど難しくはありま せん。通常のファイル属性も、すべて矛盾が無いかチェックすることができます。
このパッケージは実際のバイナリを動かすために必要な基本・設定ファイルです。
設定ファイル /etc/aide/aide.conf をカスタマイズするか、自分の設定の断片 を /etc/aide/aide.conf.d に入れてください。
Upstream URL: http://sourceforge.net/projects/aide
その他の aide-common 関連パッケージ
|
|
|
-
- dep: aide
- 進化した侵入検知環境 - スタティック版ライブラリ
- または aide-binary
- 以下のパッケージによって提供される仮想パッケージです: aide, aide-dynamic, aide-xen
-
- dep: bsd-mailx
- シンプルなメールユーザエージェント
-
- dep: debconf (>= 0.5)
- Debian 設定管理システム
- または debconf-2.0
- 以下のパッケージによって提供される仮想パッケージです: cdebconf, cdebconf-udeb, debconf
-
- dep: liblockfile1
- NFS セーフなロッキングライブラリ、dotlockfile プログラム付
-
- dep: ucf (>= 2.0020)
- 設定ファイルを更新: 設定ファイルへのユーザの変更を保持
